安全対策・安全管理

◆ 落雷事故防止対策

落雷の予兆があった場合、速やかにトレーニングを中止し、危険性が無くなると判断できるまで、安全な場所に避難するよう徹底します。

 

◆熱中症対策

強制的に、水分補給の時間を頻繁に設けます。常にスクール生の熱中症の兆候に注意し、様子がおかしい場合は早めに休ませます。

 

◆気象状況に応じた対応

大雨・洪水・暴風・地震・竜巻等の警報が発令されている場合は、直ちに活動を休止し、状況に応じた対応に心掛けます。

 

◆救急バッグの準備について

テーピング、絆創膏、消毒セット等、救急バッグを常備します。

 

◆病院・消防署などの把握

活動場所周辺の病院・消防署などの連絡や活動場所からの所要時間を事前に把握します。